ベテランの熟れた技か新人の素直な体か、好みの泡姫を選んで「お願いします」が素直に言える大人のソープランド泡姫シリーズ
「泡姫」シリーズの90分作品。巨乳×パイズリ×キャバ嬢・風俗嬢。
泡姫3
「お好みの泡姫をお選び下さい」の一言が、男のわがままを全部解放した
ベテランの艶めかしい目線か、新人のぎこちなくも素直な体か。
選んでいいと言われた瞬間から、この部屋では男の言葉が通る。
どちらも張り詰めた巨乳が濡れた肌に密着して、膝の上で当たり前のように重なってくる。
お願いしますと素直に口に出せる、そんな解放感がこのソープランドにはある。
泡と肌が重なるうちに、仕事のはずが本気に変わった
エアーマットの上で全身に泡を塗り込まれながら、押し付けてくる柔らかい乳房の感触が頭を空っぽにしていく。
ベテランは手慣れた指で急所を責め、新人は覚えていくような顔で舌を動かし始める。
巨乳でチンポを挟み込んでくるパイズリの圧力が高まるころには、どの泡姫もとっくに自分から腰を動かしていた。
濡れた体に受け止めた精液が、今夜の泡姫の証になった
ぐっしょり泡で濡れたまま射精を受け止めて、それでも腰を止めずに終わる。
選んだのはこちらのはずなのに、最後はどの泡姫も自分から求めていた。
この部屋を出れば、また別の顔に戻るのだろうと思いながら。
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