「おっぱいだけならいいよ」と上目遣いで囁く巨乳パイフレたちが密着してくるのに「その先はダメ」と絶対に挿れさせてくれない究極の焦らし密着乳揉みシチュエーション
OFFICE K’Sの180分作品。巨乳×痴女×女子校生。
パイフレに見つめられながら密着乳揉みしだき
「触っていいよ」と言いながら視線を外さない女たちが、おっぱいを押しつけたまま動かない
制服を着た女子校生から、ブラジャーに収まりきらない爆乳を持て余す女まで、タイプの違う巨乳たちが密着して体を預けてくる。
上目遣いで視線を合わせたまま「おっぱいならいいよ」と言って、その柔らかさをこちらの手に押しつけてくる。
揉んだ瞬間から、その先のことしか考えられなくなっている。
揉むたびに乳首が立って声が漏れるのに、股間に手を伸ばした瞬間だけ上目遣いのまま首を振る
指で形を確かめるたびに吐息が深くなり、乳首が転がるたびに腰がわずかに浮く。
なのに下に触れようとした瞬間、甘い声のまま「そこはダメ」と手を止める。
焦らされているのはこちらのはずなのに、気づけば向こうの乳首はとっくに硬く尖っていて、潤んだ目でこちらを見上げたままガマンできない顔になっている。
挿れられないまま手が止まらない密室が、どこまでも続く
おっぱいだけ揉み続けるうちに、どちらが焦らしているのかわからなくなってくる。
上目遣いの潤んだ目が「まだダメ」と言うたびに、ガマン汁だけが止まらなくなる。
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