高収入バイト募集に応募した巨乳素人娘が初めて渡された黒ディルドで白濁愛液まみれになるまでオナニーする羞恥告白シリーズ第8弾
「素人娘が初めての黒ディルドオナニー」シリーズの143分作品。巨乳×素人×その他フェチ。
白濁愛液ベットリ!! 素人娘が初めての黒ディルドオナニー 8
お小遣い稼ぎのつもりで来た素人娘が、巨乳を揺らしながら恥じらっていた
高収入がもらえるお仕事の募集に応募してきた素人娘が、ソファに座って戸惑いを隠せずにいた。
ニットをたくし上げると白い下着の上にこぼれ出る巨乳、まだ誰にも触らせたことのない恥じらいの表情。
「少しオナニーするだけなら…お金ほしいし」とつぶやきながら、差し出された黒いディルドを見つめる目に戸惑いと好奇心が入り混じっていた。
初めての黒ディルドが、素人娘の羞恥心を欲望に変えていった
恐る恐る口に含んで唾液で濡らしたディルドを、震える手で股間へと運ぶ。
最初はゆっくりだった抜き差しが次第に速まり、巨乳を自分で揉みしだきながら腰が浮き始める。
局部アップで映るオマ○コはみるみる愛液で白く泡立って、ディルドの黒い肌に絡みついていく。
恥ずかしがっていたはずの素人娘が、気づけば自分から深く突き入れていた。
白濁した愛液まみれのディルドが、初体験の興奮をそのまま物語っていた
何度も腰を痙攣させてイキ果てた後、引き抜かれたディルドには白濁した愛液がべっとりと絡みついていた。
初めてのオナニー出演でここまで乱れるとは、本人も思っていなかったはずだ。
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