ピンクローターズのアダルトショップ店員「トリ」が真夜中のフェティッシュパーティーの素顔を晒す、バイブとSMで乱れるスレンダーな体のドキュメント
V&Rプランニングの87分作品。SM×バイブ×スレンダー。
トーキョーポルノ Fetishショウ
ステージを降りた彼女が部屋で見せる顔は、アダルトショップの店員とは別の何かだった
昼間はアダルトショップで働き、ピンクローターズのメンバーとしてステージにも立つスレンダーな体の女の子が、カメラの前で素顔をさらしていく。
短い髪、細い手足、黒いランジェリーが浮き立つ平らな腹のラインは、東京の夜に慣れた人間のそれだ。
部屋でリラックスした顔で話す姿はまだ普通に見える。
フェティッシュパーティーの常連だとは思えない表情で、カメラをまっすぐ受け入れている。
フェティッシュな衝動が日常に滲み出て、バイブが彼女の本性を引き出した
ローターを自分でオマ○コに当て始めたとき、表情が変わった。
細い腿がかすかに震え、ステージで見せる強がりの顔が崩れていく。
SM的な刺激に体が反応するたびに息が乱れ、普段は絶対に見せない顔がカメラに映る。
自分から求める動きが加速して、スレンダーな体が快楽に飲まれていく。
フェティッシュパーティーの常連がここまで乱れるとは、誰も想像していなかったはずだ。
全部晒した後に残った顔が、彼女の本当の素顔だった
ステージのトリとしての自分でも、アダルトショップの店員としての自分でもない。
バイブとSMで崩れた後に残ったスレンダーな体が、ただそこにあった。
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