人気のないテニスコートや野外の原っぱで股間を弄られた素人女たちが青姦の快感に堕ちていく露出調教、はれんち姦姦13
「はれんち姦姦」シリーズの60分作品。素人×野外・露出。
はれんち姦姦 13
誰もいないテニスコートで男に股間を触られ、声を押し殺しながら脚を開いた
誰もいないテニスコートで、男が素人女の股間に手を伸ばした。
黒髪をなびかせ、大きな胸を花柄の服に包んだ彼女は、周囲をきょろきょろと確認しながらも脚を閉じることができない。
「ここじゃダメ」と首を振っていたのに、男の指が下着の上から割れ目をなぞった瞬間に声が漏れた。
最初はそれだけだった。
野外を考えただけで濡れていた女が、人目もはばからず大声で喘ぎ始めた
原っぱに連れ出され露出調教が始まると、股間がじわじわと濡れて下着が肌に張り付く。
服をたくし上げて乳首を外気に晒されると尖って硬くなり、「誰かに見られたら」という恐怖がいつの間にか快感に変わっていた。
気づけば自分から腰を押しつけ、オマ○コを男の指に押しあてていた。
青空の下で全部晒した女に、もう羞恥心は残っていなかった
外の空気の中でイかされた女は、まだ足りない顔で男を見ていた。
青姦の解放感が体に刻まれた今、次はもっと人目があるところでと思い始めているかもしれない。
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