誰も見ていないからここでしようと野外に連れ出された巨乳人妻が開放感で声を止められなくなるはれんち姦姦の青姦露出
「はれんち姦姦」シリーズの89分作品。巨乳×人妻・主婦×野外・露出。
はれんち姦姦 27
「誰も見ていないから」と誘われた人妻が、外の空気の中で普段と違う顔を見せ始めた
人目につかない建物の裏や壁際へと連れ出された人妻が、あたりをきょろきょろと見回しながら壁に寄り添っている。
長い髪をかきあげると服の上からでもわかる大きな胸のふくらみが揺れる。
いつもと違う場所のせいで体に緊張が残っているが、「誰も来ないよ」という言葉を聞いてそっとあたりを確かめ、少しずつ表情がほぐれていく。
外気が素肌に触れた瞬間から、声が止まらなくなった
壁に手をついた体勢でスカートをまくり上げられ、濡れ始めたオマ○コが野外の空気にさらされる。
室内では出さないような声がこぼれて、それを聞かれた恥ずかしさがさらに熱を高めた。
揺れる大きな胸を壁に押しつけながら後ろからチンポを受け入れ、誰かが来るかもしれないという緊張が快感を底上げしていく。
気づけば自分から腰を押しつけて、奥まで欲しがっていた。
野外でいやらしくなった人妻の余韻が、まだ体に残っている
終わってからも肌の火照りが引かない。
いつも以上に声が出ていたと気づいていても、後悔よりも深い満足が先に来る。
また外でしたいと思っているのかどうか、その答えはまだ出ていない。
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