いつもお世話になってきたお姉さんが今日は生で童貞棒を受け入れた、初めて触れた胸の感触に手が止まらなくなるザ・筆おろし
「ザ・筆おろし」シリーズの80分作品。。
ザ・筆おろし 28
いつも穏やかに接してくれるお姉さんが、今日は裸で隣に座っていた
普段から優しく世話を焼いてくれるお姉さんが、今日ばかりは別の目で見える状況になった。
丸みのある胸、柔らかそうな腰まわり、いつも服の下に隠れていたはずのものが目の前に広がっている。
童貞君たちは最初、どこに視線を向けていいかもわからず、ただ固まっていた。
初めて触れた胸の感触に手が止まらなくなって、お姉さんのほうも本気になった
そっと差し伸べられた手が乳房を包んだ瞬間、硬直が解けた。
柔らかさと重みが手のひら越しに伝わってきて、童貞棒がみるみる硬くなる。
お姉さんも教えながら自分が濡れてきたことに気づいて、生で挿れたときの感触に表情が変わった。
悪戦苦闘の童貞棒を、濡れたオマ○コが根元まで飲み込んでいく。
初めてのぬくもりが、全部ここに詰まっていた
生で感じた胸の柔らかさ、オマ○コの締め付け、乱れたお姉さんの息遣い。
いつも穏やかだった顔がこんなふうに崩れるとは、童貞君たちも思っていなかったはずだ。
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