「彼女ができるまで大事にしたかった」童貞が巨乳痴女お姉さんの黒ランジェリーと濡れたオマ○コに記念日ごと溶かされる、ザ・筆おろしシリーズ
「ザ・筆おろし」シリーズの89分作品。巨乳×痴女×その他フェチ。
ザ・筆おろし 33
黒いランジェリーのお姉さんと二人きりの部屋で、童貞だと打ち明けた瞬間に目の色が変わった
「好きな彼女ができるまで大事にしたかった」と思っていた童貞くんの前に、黒いランジェリー姿のお姉さんが現れた。
ふっくり張り出した巨乳、肌の艶、落ち着いた笑顔。
ベッドの端に座ったまま童貞という言葉を聞いた瞬間、その目に何かが灯った。
最初はまだ、好奇心のような表情だった。
先に手を伸ばしてきたのはお姉さんのほうで、痴女の本性が出るのに時間はかからなかった
先に動いたのはお姉さんのほうだった。
黒いランジェリーを肩から外して、硬くなった乳首を童貞くんの手に押しつけてくる。
触れるたびに腰がゆっくり揺れて、オマ○コがじわじわと濡れ始めた。
誘われているうちにいつの間にか自分から求められていた。
気づけば童貞くんも夢中で手を伸ばしていた。
全部引き受けてもらった夜が、想像とは全然違う記念日になった
大切にしていたものが、想像と全然違う形で終わりを迎えた。
綺麗なお姉さんに全部教えてもらったその夜のことを、童貞くんはたぶんずっと忘れられない。
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