高級ソープへいらっしゃいシリーズ、巨乳の風俗嬢が泡洗体とフェラとクンニで極上奉仕を尽くすうち自分も欲に溺れていく第11弾
「高級ソープへいらっしゃい」シリーズの90分作品。巨乳×フェラ×その他フェチ。
高級ソープへいらっしゃい 11
白い泡の中に巨乳を揺らしながら、まだ仕事の笑顔で客を迎えていた
高級ソープに上品な笑顔で出迎えるのは、たわわな巨乳をゆったりした部屋着に収めた長髪の風俗嬢だ。
客を浴場に案内しながら静かに服を脱ぎ、湯に濡れた白い肌で背後からそっと包み込んでくる。
泡を丁寧に全身になじませる手つきは熟練していて、まだこの段階では仕事として体を動かしている。
手の中に感じた硬さで、プロの奉仕と自分の欲の境目が消えた
フェラで咥え込んだとき口の中に走る熱で、顔つきが変わった。
泡で磨きながら股間を押し当てる動きが増え、クンニで腰を逃がしきれなくなってから声が漏れ始める。
プロの段取りを踏んでいたはずが、気づけば自分から腰を沈めていて、濡れてぬめるオマ○コがチンポを離さなくなっていた。
奉仕の果てに残ったのは、自分が先に達していたという事実だった
丁寧に奉仕し続けた体が、いつの間にか自分の欲を先に吐き出していた。
最後の射精を受けながら上げた声は、もう接客のそれではなかった。
ここからは客のためではなく、自分のために続きがある。
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