極意を極めたソープ嬢の泡責めと口技が素人と次元が違う、高級ソープへいらっしゃいシリーズの美乳必殺テクニック第12弾
「高級ソープへいらっしゃい」シリーズの90分作品。フェラ×美乳×キャバ嬢・風俗嬢。
高級ソープへいらっしゃい 12
仕事として始めた指先に、素人娘には絶対に出せない余裕があった
バスルームの扉が開いた向こうに立っているのは、ただシゴクだけのピンサロとは別次元の技術を持つソープ嬢たちだ。
柔らかく張りのある美乳、整った顔立ち、手慣れているのに媚びすぎない立ち居振る舞い。
客の体を見定めながら泡を塗り始める指先に、素人娘には出せない余裕がある。
最初はあくまでプロとして、体の隅々まで丁寧に手を動かしていく。
マットの上で泡に塗れながら、気づけば自分の方が欲しくなっていた
全身に泡を塗り込むマットプレイで客の体が反応し始めると、ソープ嬢の呼吸も変わっていく。
乳首が立ってくるのを自分でも止められないまま、チンポを口に含んでフェラを始める。
奥まで飲み込むほど腰が勝手に動き出して、極意を極めたはずのプロが自分から求める側になっていた。
技術で主導しているつもりが、気づけば完全に逆転していた。
泡が乾いた後も、その余熱だけが残った
バスルームを出る頃には、お互いの息がまだ整っていない。
仕事として始まったはずのサービスが、途中でどこかへ消えた。
それが高級ソープの、素人娘には絶対に出せない凄みだった。
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