童貞くんに女のカラダを手取り足取り教えてあげるつもりだったお姉さんが、教えているうちに自分の方が欲しくなって痴女になっていくザ・筆おろし
「ザ・筆おろし」シリーズの90分作品。痴女×お姉さん。
ザ・筆おろし 35
「焦らないでいいよ」と笑いながら手取り足取り教えはじめたお姉さんの先生役が、まだ本物だった頃
ショートヘアで細身のお姉さんが、童貞くんの向かいにそっと腰を下ろす。
「焦らないでいいよ」と笑いながら距離を縮め、手の触れ方から丁寧に教えていく。
衣服の上から胸のふくらみに手を当てさせると、童貞くんの指が止まった。
この時点ではまだ優しい先生役のつもりで、ゆっくりリードしているだけだった。
童貞くんの素直な反応に火がついて、お姉さんの手ほどきが本気の欲望に変わった瞬間
自分の下着を脱がせてみせた瞬間、乳首はもう硬くなっていた。
愛撫の手ほどきを続けながら、お姉さん自身の方が先に濡れてきていた。
「こんなふうに触って」と童貞くんの指をオマ○コに押し当てた瞬間、先生の顔が崩れた。
気づけば自分からチンポを握って口に含んでいて、教えているのか求めているのかわからなくなっていた。
教えてあげるつもりが、自分の方がずっと欲しがっていた
どちらが筆おろしされているのかわからなくなるほど、お姉さんはとっくに本気で欲しがっていた。
「焦らないで」と笑っていた顔が、気づけばもう別の表情に変わっている。
優しい手ほどきの先にある続きは、自分で確かめるしかない。
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