モザイクしか知らなかった童貞が初めて本物のオマ○コを目の前にして、色っぽいお姉さんのランジェリー騎乗位に飲み込まれるザ・筆おろし
「ザ・筆おろし」シリーズの79分作品。騎乗位×ランジェリー。
ザ・筆おろし 24
AVのモザイクしか知らない童貞が、初めて本物のオマ○コを目の前に据えられた
AVを見ても画面はいつもモザイクだらけで、女のオマ○コを一度も生で見たことがない童貞が連れてこられた。
向かいに座るのは、ふっくらと柔らかな肉感のお姉さん。
白い肌、張りのある胸、色っぽいランジェリー姿で童貞の正面に腰を下ろした瞬間、部屋の空気が変わった。
まだ何も始まっていないのに、視線だけで体が固まった。
お姉さんの愛撫が始まった瞬間、童貞の体は自分のものじゃなくなった
優しく包み込むような口と手が童貞を追い詰めていく。
舌で丁寧に扱われるうちに頭が真っ白になって、気づけば目の前に初めて見る本物のオマ○コが開いていた。
想像よりずっと生々しく、ぬるりと濡れていた。
ランジェリー姿のまま上に跨ってきたお姉さんが騎乗位でゆっくり沈んでくる。
受け入れながら、お姉さんはまだ笑顔のままだった。
限界まで溜まっていた童貞を、お姉さんは最後まで丁寧に扱った
お姉さんの優しさと熟した色気に一方的に飲み込まれた童貞が、どんな顔で終わりを迎えたのか。
モザイクの向こうにしかなかった世界の、本当の姿がそこにあった。
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