「挿入前にいっちゃダメ」と焦らされ続けた童貞青年が、お姉さんたちのパイズリ・手コキ・フェラを全部堪えて初めて本物のオマ○コに包まれるザ・筆おろし
「ザ・筆おろし」シリーズの60分作品。騎乗位×フェラ×手コキ。
ザ・筆おろし 3
童貞だとわかったお姉さんたちが、まず手と舌で男の体を試し始めた
童貞を男にするという目的だけで集まったお姉さんたちが、眼鏡をかけた青年の前に座った。
ミニスカートから伸びる柔らかそうな脚、胸元に余裕のある体、経験値の差が最初から空気に滲み出ている。
「任せておいて」という笑顔のまま、まず指が股間にそっと触れた。
「挿入前にいっちゃダメ」が逆に追い打ちになって、全身の限界が崩れた
パイズリで挟み込まれた瞬間に腰が浮き、手コキで追い詰められて声が漏れ始める。
「まだいっちゃダメ」という声が逆に追い打ちをかけ、フェラで舌先が這い回るたびに限界が迫った。
それでも堪えきってたどり着いた初挿入で、お姉さんが上から腰を落とすたびに青年の顔が変わっていった。
本物の感触を初めて知った後の顔が、全部を語っていた
挿入前にいっちゃダメという約束を守り切った先で、本物の感触をようやく知った。
そこから先のことは、お姉さんたちに全部任せたままだった。
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