お兄ちゃん大好きな巨乳妹たちがクンニで濡れておっぱいを揺らしながら騎乗位で腰を振り止まらなくなる、妹のおっぱいシリーズ第9弾
「妹のおっぱい」シリーズの119分作品。巨乳×騎乗位×クンニ。
妹のおっぱい 9
無防備なTシャツの下でユサユサ揺れる巨乳が、お兄ちゃんの前では隠されもしない
「お兄ちゃん大好き!」と無邪気に笑いながら体を寄せてくる妹たちのTシャツの下で、ぴちぴちの大きなおっぱいがプルンプルンと揺れている。
学生服や部屋着姿で距離感なく隣に座ってくる姿は、恋愛感情なのか甘えなのか、本人も区別がついていない様子だ。
最初はただのスキンシップのつもりで始まった近さが、少しずつ違う意味を帯びていく。
クンニで声が漏れた瞬間、妹の体が自分でも止められなくなった
触れられてオマ○コが濡れ始め、クンニで腰が浮いて声が出てしまってからは、もう引き返せなかった。
巨乳をわしづかみにされながら騎乗位で上から乗り、ユッサユッサと揺れるおっぱいが自分では制御できないくらい弾む。
「好き」という言葉が快楽の叫びと混ざり合って、気づけばお兄ちゃんのチンポに向かって自分から腰を振り下ろしていた。
揺れ続けたおっぱいの先で、妹の目がまだ潤んでいた
最後まで「お兄ちゃん」と呼び続けながら果てた妹の目が、まだ潤んでいる。
次の巨乳妹がどんな顔で近寄ってくるのか、そこからまた始まる。
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