妹のおっぱいシリーズ7作目、お兄ちゃんと呼んで懐く巨乳娘3人が生活の中で欲しがる女に変わって自分から騎乗位で腰を振り始める
「妹のおっぱい」シリーズの117分作品。巨乳×騎乗位×巨乳フェチ。
妹のおっぱい 7
お兄ちゃんと呼んで懐くだけだった3人の、大きな胸がまだ自意識でしかなかった頃
巨乳を持て余しながらも慕うお兄ちゃんに甘える妹系の女が3人いる。
雨宿りで先生の家に上がり込んだりか、同居が始まった親戚のさくら、事情で転がり込んだあゆみ。
場所は違えどお兄ちゃんの前では大きな胸を恥ずかしそうに抱えて純粋に懐くだけ。
その重くて柔らかい胸が、本人にとってはまだ悩みの種でしかなかった。
胸に触れた瞬間から始まって、3人とも自分からお兄ちゃんに跨った
距離が縮まるにつれ、薄い生地の下で乳首の輪郭が浮き、触れられるたびに漏れる息が変わっていく。
気づけば自分からブラを外して押しつけ始め、充血した乳首を舌で転がされるたびにオマンコが濡れる。
最初は恥ずかしがっていたはずの3人が順番にお兄ちゃんの上に跨って腰を落とす。
懐いてくる妹系から始まったはずの関係が、欲しがる女との騎乗位に変わっていた。
巨乳を揺らしながら腰を振り続けた先に、妹系の顔が崩れていった
それぞれがお兄ちゃんと呼んでいた相手の上で巨乳を揺らして果てていく。
懐いてくるだけだった妹系の胸がこれほど重くて柔らかいとは、お兄ちゃんたちも思っていなかったはずだ。
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