種銭のために妹の部屋に隠しカメラを仕掛けた鬼畜兄が捉えた、妹との禁断の近親相姦と騎乗位の一部始終
タカラ映像の87分作品。近親相姦×姉・妹×盗撮・のぞき。
実録 兄妹盗撮 ある兄の記憶
妹が無防備にくつろぐ部屋に、兄のカメラだけが向いていた
罪悪感もロリコン趣味もない24歳の兄がやったのは、ただの金銭欲から妹の部屋に隠しカメラを仕掛けることだった。
ピンクのトップスにチェック柄のショーパンで雑誌を読む妹は、細い脚を無防備に組んだまま、部屋の死角に潜む魚眼レンズのことなど知らない。
華奢な体つきで日常をすごすだけの姿が、そのままレンズに収められていく。
兄が踏み込んだ瞬間から、妹の体は隠しカメラの前で正直になっていった
状況が動き出すと、妹の体が素直になっていく。
触れられるたびに乳首が硬く尖り、股の奥がじわじわと濡れてくる。
戸惑いが薄れるにつれて腰が逃げなくなり、気づけば自分から跨って騎乗位で腰を落としていた。
兄の動機がただの金銭欲でも、妹の体だけは嘘をつかなかった。
カメラが捉えたものは、兄が売ろうとした以上のものだった
兄が映像に値段をつけた理由は種銭だった。
だがレンズが捉えた妹の顔は、金に換算できるものではなかったかもしれない。
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