バーチャル☆ソープで現役嬢から潜望鏡・くぐり椅子・ローションマットを仕込まれた巨乳新人が初客に全サービスを解放するまで
「バーチャル☆ソープ」シリーズの119分作品。巨乳×キャバ嬢・風俗嬢×コスプレ。
バーチャル☆ソープ ゆうきりり
現役ソープ嬢に手ほどきを受ける巨乳の新人嬢が、まだ手順書を片手に握っている
独特のフェロモンで男を惑わせる巨乳の女が、バーチャル☆ソープで初めてソープ嬢に挑戦することになった。
現役のソープ嬢が教師役として横に立ち、潜望鏡、くぐり椅子、ローションマットプレイをひとつずつ丁寧に教え込む。
服を着たまま手順を確かめているうちは、まだ緊張と照れが混じった表情で、これが何に変わっていくのか本人も気づいていなかった。
脱がされて、触られて、教わりながら自分のオマ○コが濡れていくことに気づいた
浴室で並んで裸になった瞬間から、教わる側と教える側の境界がゆっくり溶け始める。
張り出した乳首がローションでぬるりと光り、クンニで腰が浮くたびにオマ○コが蜜を滲ませていく。
最初は手順を確かめながら動いていた体が、くぐり椅子の上で視線が変わり、気づけば自分から客の上で腰を使い始めていた。
ローションマットで全身が絡み合う頃には、教わる気持ちなんてとっくになかった。
教わったことを全部使い果たした体に、客の痕跡だけが残った
潜望鏡もくぐり椅子もローションマットも、全部通り過ぎた後の浴室に2人がいる。
これが研修だったのか本番だったのか、もうどちらでもいいくらい体は正直に反応した。
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