「恥かしい…男の人のってスゴく大きいんですね」羞恥に染まったうぶ顔ソープ嬢の小柄なカラダがパイズリ・フェラで蕩けていくバーチャルソープ
BAZOOKAの60分作品。フェラ×パイズリ×キャバ嬢・風俗嬢。
バーチャルうぶソープ
恥ずかしいと言いながらも脱いで近づいてくる、小柄なうぶ顔嬢の初々しさ
ソープの衣装が「恥かしい」とはにかみながら現れたのは、小柄でほっそりとした体つきのうぶ顔嬢。
程よく張った胸が、脱ぐ前から視線を引きつけてくる。
男の前でゆっくりとほどいていく手つきはぎこちなく、胸が剥き出しになる瞬間にさっと目を逸らした。
まだ男を知りきっていない顔のまま、おずおずとそばに寄ってくる。
チンポの大きさに驚いた小さな手が、いつの間にか自分から動き始めた
「男の人のってスゴク大きいんですね」と呟きながら小さな手でチンポを包んだ指先が、じきに自分でリズムを作り始める。
フェラを続けるうちに唾液で濡れたチンポに顔を埋めるようになって、胸の谷間に押しつけてパイズリを求めてきたのは自分からだった。
オマ○コが濡れてきた頃には、羞恥の顔のままなのに体だけが先を急いでいた。
「先生、イっちゃいそう」と喘いだうぶ嬢が、何を覚えてしまったのか
「先生!私もイっちゃいそうです」と喘ぎながら腰を揺らすうぶ嬢は、最初に衣装を恥ずかしがっていた嬢と同一人物には見えない。
覚えてしまったものを、このバーチャルソープの外で忘れられるかどうかは誰にもわからない。
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