爆乳すぎる母親が家の中で息子の視線に気づいてしまい、風呂場で禁断の近親相姦に溺れていくまで
メビウスエンターテイメントの114分作品。近親相姦×お母さん×巨乳。
巨乳近親相姦 宏岡みらい/橋本樹里
日常にいる爆乳の母親が、息子の視線に気づいて照れた顔をした
キッチンでエプロン越しに揺れる爆乳、テーブルに座ってピンクのシャツから溢れそうな胸の膨らみ。
夫のいない昼間、母親がいつも通り過ごしているだけなのに、その圧倒的な巨乳から目が離せなくなる。
視線に気づいた母親が照れたように笑うだけで、それ以上のことは何も起きていなかった。
風呂場の湯気の中で濡れた爆乳に触れた瞬間、止まらなくなった
湯気の中で重力に従って揺れる濡れた爆乳、密着した肌に触れた手を振り払えないまま距離が縮まる。
乳首が立ち上がり、オマ○コがじっとりと濡れ始めるのに気づきながら、母親は止めなかった。
気づけば自分から腰を押しつけて、息子のチンポを体の奥に引き込んでいた。
近親相姦の後ろめたさより、爆乳を揉まれる快感のほうが体に残った
風呂場で起きたことが、それで終わるはずもなかった。
近親相姦の後ろめたさより、爆乳を揉みしだかれた快感のほうが体に残っている。
禁断を越えた顔をしていない母親が、まだ息子のほうを向いたままだった。
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