気が強い婚約者とヒステリックな女上司に挟まれて消耗した男が、やさしさだけでできている義母のランジェリー姿に溺れていく義母シリーズ第十二章
「義母」シリーズの70分作品。近親相姦×お母さん×手コキ。
義母 第十二章
ワガママな婚約者でも職場の女上司でもない、やさしく包んでくれる義母の胸に惹かれ続けた
婚約者はSEXでも自分の思い通りにしなければ気が済まず、職場の女上司はヒステリックに男を追い詰める。
疲れ果てて帰った家に、義母だけが変わらずそこにいた。
黒いランジェリーに包まれた丸みのある体、たっぷりとした胸、柔らかな声。
理想の女性像として膨らみ続けていた想いが、ある夜とうとう抑えきれなくなった。
手コキで握り締めた指が震え始めた瞬間、義母の体も正直に応えていた
「いいの?」と問いかけながらも義母の手は止まらず、チンポをゆっくりと扱き続けた。
乳首がブラの布越しに硬く尖り、太ももの内側がじわりと濡れ始めているのに気づいている。
男が下着の布を引き下げると、義母は小さく息を乱しながら脚を開いた。
禁忌だとわかっていても、濡れたオマ○コがそのまま正直だった。
義母の体の奥に刻まれたものが、このシリーズの核心だった
やさしさで男を包んでいたはずの義母が、ベッドの上で静かに乱れていた。
理想の女性がずっとそこにいたことを、2人ともとっくに知っていた。
本編を見る