夫を失った義母が父親に似てきた息子の腕に縋り、巨乳と濡れたオマ○コで長年の孤独を晴らす義母シリーズ第十五章
「義母」シリーズの70分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
義母 第十五章
機嫌が悪かった義母が、息子と二人きりの夜だけ違う目で見てくる
夫を亡くしてから美容室を一人で切り盛りしている義母は、この頃ずっと機嫌が悪い。
息子が父親に似てきたために寂しさが募っていると知ったのは、ある夜の食卓だった。
地味な服の下に隠れた柔らかそうな巨乳、疲れの中にも色気が滲む顔立ち。
寂しさを抱えたまま義母は、息子に視線を向けるようになっていた。
理由を知った息子が触れた瞬間、義母の体は素直に応えた
肩を抱いただけで義母の体がほぐれた。
泣き出したはずが、首筋に唇が触れると吐息に変わる。
ブラジャーの外れた巨乳の乳首が勃ち、触れるたびに腰が揺れる。
オマ○コは溢れるほど濡れていて、息子のチンポが押し込まれた瞬間、義母は自分から腰をぶつけてきた。
長年の孤独が体の奥で溶けていく夜だった
夢精しながら気掛かりに思っていた義母が、今は息子を求めて離さない。
この夜を境に、二人の関係は静かに変わっていった。
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