欲求不満が限界を超えた義母が下着姿で息子の部屋に踏み込み、柔らかい巨乳のパイズリで近親相姦に引きずり込む熟女の夜
「義母」シリーズの70分作品。巨乳×熟女×パイズリ。
義母 第十三章
自慰じゃ足りなくなった義母が、息子の部屋の前で下着姿のまま立ち止まった
仕事で帰りの遅い夫を待ちながら、義母はいつからか欲求不満を持て余すようになっていた。
柔らかく張り出した巨乳を薄い下着に包んだまま夜をやり過ごす熟女の色気は、指先だけでは収まらないところまで来ていた。
息子がナンパした年上の女と一発ヤったと知ったあの日から、義母の息子への視線が変わり始めた。
谷間に挟まったチンポの熱が、義母のオマ○コを濡らしていった
下着姿のまま息子の部屋へ入ってきた義母が、何も言わず横に腰をおろした。
大きな乳房をそっと押しつけてきて、谷間にチンポを挟むとゆっくり腰を動かし始める。
柔らかい肉に包まれるたびに義母の唇から声が漏れ、乳首が硬く尖り、股間の布地が見る間に濡れていった。
気づけば義母の方から腰を押しつけて、自分から求め始めていた。
息子の精液を受け取ったその夜から、この家の夜が変わった
夫が帰ってくるまでの時間に、義母は息子に欲しいものを全部もらっていた。
自慰じゃ足りなかったものが、ようやく満たされた夜だった。
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