縛られ吊るされ浣腸され放尿まで——愛奴学園が仕込んだM奴生たちの全身羞恥調教
「愛奴学園」シリーズの92分作品。その他フェチ×放尿・お漏らし×辱め。
愛奴学園5 浣腸・鞭打ち・天井逆さ片足吊り
御主人様の前に差し出された奴生たちが、縄をかけられた瞬間に別の顔になった
愛奴学園に集められたM奴生たちは、最初こそ緊張した面持ちで御主人様の前に立つ。
風呂場に連れ込まれ後ろ手に縛り上げられる女、制服姿のまま縄をかけられる女、バスタブに固定される女。
張りのある乳房が縄に食い込み、抵抗できない体勢で晒されたオマ○コがじわりと濡れ始める。
まだ羞恥の段階で、それでも体は正直だった。
浣腸を入れられ吊るされ鞭で打たれるたびに、我慢という言葉が消えていった
牛乳浣腸を何本も流し込まれた腹が膨れ、カテーテルで強制放尿させられた後は低周波の電流が全身を這う。
天井から逆さに吊られた体に蝋燭が垂らされ、鞭が背中を叩くたびに悲鳴が嬌声に変わっていく。
野外で浣腸されて噴射する羞恥も、二穴ディルドで責められながら放尿する屈辱も、気づけば自分から腰を押しつけていた。
剃毛されパイパンにされた奴生が御主人様に生ハメされる頃には、もう止めてとは言わなかった。
全身に刻まれた蝋燭の跡が、奴生としての証になった
竹に縛られ体中に蝋を垂らされた奴生が、最後に何を感じていたかは顔を見ればわかる。
愛奴学園の調教はまだ終わっていない。
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