縄で吊られ野外に晒される4人の愛奴学園生が、浣腸・鞭・蝋燭責めで羞恥の限界を超えさせられる
「愛奴学園」シリーズの90分作品。その他フェチ×放尿・お漏らし×辱め。
愛奴学園(6) 浣腸・鞭・電球熱○め
縄に身体を委ねた生徒たちが、御主人様の前で次の命令を待っている
愛奴学園シリーズ第6弾。
縄で締め上げられた4人の生徒が、室内の吊り具に固定されて御主人様の前に晒される。
柔らかい乳房を縄が食い込んで押し上げ、剃毛されたパイパンのオマ○コが無防備に開いている。
逃げることも抵抗することもできない体勢のまま、次に何をされるかだけを待っている。
鞭で洗濯バサミを払われ、浣腸液を腸に押し込まれ、蝋燭を全身に垂らされた
身体中に挟んだ洗濯バサミを鞭で一気に払い落とされると、皮膚に走る刺激で声が上がる。
アナルに指を差し込まれた後は電球の熱が乳首に近づき、悲鳴が室内に響く。
野外に連れ出されると逆さ吊りにされたまま浣腸液を流し込まれ、我慢の限界で噴射してしまう生徒、蝋燭を全身に垂らされながら生ハメされる生徒、牛乳浣腸を金魚鉢に放出させられる生徒と、4人がそれぞれの羞恥の底へ沈んでいく。
全身を蝋で塗り固められた生徒が、最後に腰を貫かれて静かになった
竹に縛り付けられたまま生ハメを受ける生徒の表情が、途中から変わっていく。
羞恥と痛みの先に何かを見つけてしまった顔だ。
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