免許皆伝の淫技を持つメンズエステのセラピストたちが、谷間を押し付けながらオイルまみれのチンポを手コキで追い詰めるまでの施術
「メンズエステにおけるセラピストの淫技」シリーズの128分作品。手コキ×マッサージ・リフレ。
メンズエステにおけるセラピストの淫技2
柔らかな手つきで始まる施術が、鼠蹊部に触れた瞬間に別の意味を帯び始める
白や黄色のキャミソールを纏った、胸元の大きく開いた体つきのいいセラピストたちが施術台に客を横たえる。
丁寧なストロークで背中から腿を流していた手が、鼠蹊部へゆっくりと近づいていく。
触れ方には迷いがなく、先代から受け継いだ《技》そのままに、柔らかく的確に急所を捉えていく。
まだ穏やかな空気の中で、客の下半身だけが静かに反応し始める。
オイルを纏った手がチンポを包んだ瞬間、施術室の空気が変わった
オイルで濡れた指先が亀頭の縁をなぞり、根元から先端まで丁寧にしごき上げる。
谷間の開いたキャミソールから乳房をじかに押し当てながら手首のスナップを効かせる技は、免許皆伝でなければ出せない角度と圧がある。
充血して張り詰めたチンポが脈打ち始め、客の腰が無意識に浮く。
セラピストの表情は涼しいまま、手の動きだけが加速していく。
全身の毛が逆立った後に残るのは、ここにしかない種類の脱力感だ
精液が搾り出されるまでのストロークが、この施術の正しい終わり方だ。
メンズエステでしか味わえない柔らかな愛情に包まれた快感が、また一人の客を虜にしていく。
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