着物の女もナース服の女も縄に絡め取られ絶叫する、蛇縛アンソロジーが詰め込んだ2003年残虐拷問11タイトル
「蛇縛アンソロジー」シリーズの240分作品。縛り・緊縛×SM×看護婦・ナース。
蛇縛アンソロジー6
整った着物姿のまま縄を掛けられた女が、その重さを知るまで
着物を纏った女が畳の上で縄に絡め取られ、ナース服のまま薄暗い部屋で車椅子に縛りつけられた女が壁を背に置き去りにされる。
蛇縛の11タイトルはどれも、縄が掛かる前の女たちが静かで整っている。
衿の乱れていない着物姿、きちんとしたナース服、その整い具合がそのままこれから先の落差になる。
縄が食い込むたびに声が変わり、体が自分でも止められなくなった
縄が締まるたびに声の質が変わる。
体が痙攣を始め、乳首が充血してパンパンに尖り、水責めで肌が濡れ光るころには何に反応しているのかわからなくなっている。
着物の裾から剥き出しになったオマ○コが、女自身の意志と関係なく濡れていく。
絶叫と快楽の境目が消えるまで、11タイトルが容赦なく畳み掛けてくる。
縄の跡と嗄れた声だけが残る
全て終わった後には縄の跡が肌に刻まれ、声は嗄れ切っている。
蛇縛が2003年に詰め込んだ絶叫の残像が、11タイトル分そのまま積み重なっていく。
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