脅迫された2人の看護師が白衣を脱がされVIP患者の性処理に使われる、病棟の闇に飲み込まれた辱めと中出しの一夜
「淫魔病棟」シリーズの101分作品。中出し×辱め×看護婦・ナース。
淫魔病棟 第2話 猥褻指定病院
白衣の下に何を隠しているか、VIP病棟に足を踏み入れた瞬間に知ることになる
安多加総合病院の特別個室フロアには、表の診療録には載らない「サービス」が存在する。
果林と日向子、2人の看護師は清潔感のある白衣の下に柔らかな胸と細い腰を持つ、どこにでもいる真面目なナースだった。
医局長の権藤と外科医の葉山に弱みを握られ、VIP患者の個室へと送り込まれた最初の夜、2人はまだ自分たちが何をさせられるのかを理解していなかった。
患者の手が白衣のボタンに触れた瞬間から、逃げ場はなくなった
Wフェラを強要され、顔を並べてチンポを舐めさせられる。
乳首を摘ままれて声が漏れ、オマ○コが濡れていることを確認されてから本番に移行する。
処置台に拘束されて好き放題に犯され、嫌だと思っていた体が快楽に慣れていく瞬間が何度も来る。
抵抗していた腰が気づけば自分から動いていて、2人はそれぞれ違うVIP患者に中出しを受け入れていた。
白衣を着直しても、オマ○コに残った精液は消えない
仕事として割り切るには深すぎる場所まで犯されて、2人は病棟の廊下へ戻っていく。
この病院がどういう場所なのかを、体で完全に理解した夜だった。
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