泥酔した同僚OLを居酒屋から連れ出し泥酔レズ堕ちさせた翌朝、しらふでも抵抗できずに再びレズ堕ちしてしまう【2段階レズ堕ち】同僚OLの一夜
「2段階レズ堕ち」シリーズの167分作品。巨乳×美少女×レズビアン。
朝起きたら隣に裸の同僚が。 なぜか敏感なカラダ。どうやら私は昨夜レズ堕ちしていたようです…【2段階レズ堕ち】 小野坂ゆいか 弥生みづき
居酒屋で酒を注がれ続けた同僚OLが、泥酔したまま夜道をもつれ合いながら連れ出された
スーツ姿の同僚ゆいかとみづきが居酒屋で飲み比べを始める。
グラスを重ねるうちにゆいかの顔が赤く染まり、足元がふらついていく。
肩を組んで夜道を歩く2人、タイトスカートに包まれた腰を支えるみづきの手つきはただの介抱ではなかった。
ホテルの部屋に連れ込まれても、ゆいかはまだ何が起きているのか理解していなかった。
記憶のない泥酔状態でレズ堕ちした体は、しらふになっても疼きを忘れていなかった
ベッドの上でブラウスを剥がされ、ブラをずらされた乳首をみづきの指が摘まむ。
抵抗する声も次第に甘く掠れて、舌を絡めるキスに吸い込まれていく。
翌朝、酒も抜けて記憶もないはずなのに体だけが昨夜を覚えていて、太ももに顔を埋められた瞬間に濡れた声が漏れた。
拒むそぶりを見せながら、腰は自分から押しつけていた。
2段階堕とされた体に残ったのは、もう隠せない疼きだった
朝日の差す部屋で裸のまま目覚めたゆいかが、自分の胸に手を当てて動揺する。
しらふの今も体が敏感に反応してしまう事実だけが、昨夜の記憶の代わりに残っていた。
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