グッズ開発部の女担当者にセクハラ身体測定された新人アイドルが、巨乳の感度まで調べ上げられてレズイキを何度も刻まれる
ビビアンの165分作品。レズビアン×レズキス×巨乳。
アイドルグッズ開発部に派遣された私はセクハラ身体測定でサイズも感度も調べ上げられ何度もレズイキさせられました 本城はな 新村あかり
グッズ制作のためだと言われて、アイドルコスの新人が開発部の女に全身を委ねた
ようやく芽が出始めた新人アイドルが、オリジナルグッズ制作のためにグッズ開発部を訪れる。
アイドルコスチューム姿のまま立たされ、研究熱心な女担当者にメジャーを当てられていく。
豊かな胸のカーブ、腰のくびれ、太ももの付け根まで。
「データが必要だから」という言葉を信じて、最初は素直に体を差し出していた。
測定が進むにつれて、触れ方が変わって、アイドルの体が正直に反応し始めた
胸のサイズを測るメジャーが乳首をかすめた瞬間、体がびくりと揺れた。
担当者の指が感度を確かめるように乳首を転がし始め、白いニーハイに包まれた脚の間に手が滑り込む。
オマ○コが濡れていることをデータとして読み上げられ、羞恥と快感が混ざり合ったまま何度もレズイキさせられる。
気づけば自分から腰を押しつけていた。
何度もイカされた体は、もうグッズ開発部に来る前には戻れない
アイドルとして磨いてきた無垢な体に、レズビアンの快楽がしっかりと刻み込まれていく。
開発されたのはグッズのデータだけではなかった。
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