オープンラストで閉店まで二人きりになったキャバ嬢が、ランジェリー姿のまま仕事の顔を崩して最後まで全部サービスしてくれた
クラッカージャックの120分作品。キャバ嬢・風俗嬢×ランジェリー。
OpenLast キャバクラ嬢と最後まで
「オープンラストで」と告げた瞬間、黒髪のキャバ嬢の顔が少しだけ変わった
「オープンラスト」と伝えた瞬間、黒髪の小顔キャバ嬢がわずかに表情を変えた。
紫のランジェリードレスに包まれた丸みのある体、柔らかそうな胸のラインが店の照明に浮かぶ。
閉店まで二人きりという事実が空気に溶け込んで、最初はトークとお酌でつないでいた彼女の手が、ゆっくりこちらへ伸びてきた。
ランジェリーの内側が濡れてくると、キャバ嬢の「仕事」が終わった
胸に触れた瞬間から手つきが変わった。
ドレスを脱いで晒した乳首が指で摘まれて硬くなり、オマ○コに触れると既に濡れていた。
振動に腰を浮かせ、自分からチンポに手を伸ばして口に含む。
気づけば騎乗位でこちらの腰をまたいで、サービスを与えているのか受けているのかわからない顔で腰を振り続けていた。
閉店を告げる時間が来る頃、彼女はもうキャバ嬢の顔をしていなかった
オープンラストとはこういうことだったのかもしれない。
最後まで付き合ってもらったのが、どちらだったのかわからないまま終わった。
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