麻縄が股間の筋道に食い込むたびに口から漏れる声が変わっていく、熱蝋・鉄球・ゴム縄で陰裂を責め続ける股縄責め烈伝第5弾
「女の筋道に食い込む麻縄 股縄責め烈伝」シリーズの182分作品。縛り・緊縛×SM。
女の筋道に食い込む麻縄 股縄責め烈伝5
猿轡をはめられ麻縄を這わされた女たちが、最初はただ耐えようとしていた
セーラー服の純白パンティに麻縄を当てられた女、全身を緊縛されたまま畳に転がされた女、熱蝋を浴びせられる前に静かに横たわる女。
それぞれが最初は口を引き結んで、来る痛みをやり過ごそうとしている。
猿轡で塞がれた唇の端から、まだ細い息が漏れるだけだ。
股縄を引くたびに陰裂が開かれて、耐える声が別の声に変わっていった
麻縄をぐいと引くたびに陰毛ごと陰核が挟まれ、肉の筋道に縄が食い込んでいく。
熱蝋が緊縛された胸と股間に落ちるたびに背中が反り、鉄球の重みが陰裂を絶え間なく引き裂き続ける。
女が女に縄を引かせる場面では加減がない分だけ残酷で、陰核が充血して腫れ上がる頃には猿轡の奥から漏れる声が痛みとも快感とも判別できなくなっている。
気づけば自分で股縄を食い込ませながら腰を動かしていた。
縄の跡が刻まれた股間が、責められ続けた時間を正直に語っていた
接写で捉えた陰裂の食い込みと、引くたびに濡れていく縄の質感が、この烈伝シリーズの核だ。
第5弾でその密度はさらに増している。
本編を見る