父不在の昼間に息子が肉付きの良い母の尻へ欲情し「近親相姦になる」と拒む母を自宅で貫いた母と超えてはいけない一線を超えてしまった…!
「母と超えてはいけない一線を超えてしまった…!」シリーズの241分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
「イケナイ事なのよ…。」デカ尻の母と超えてはいけない一線を超えてしまった…!4時間
父がいない昼下がり、でっぷりとした母の体型を見る息子の目つきが変わった
父が仕事に出た昼間の家には中年体型の母と思春期の息子だけが残される。
若い女より熟れたオバサン体型が好みの息子は、キッチンで動く母の張り詰めた胸と肉の乗った尻を目で追い続けていた。
彼女もできず欲求不満を溜め込んでいた息子にとって、丸みを帯びた母の後ろ姿は我慢の限界をとうに超えていた。
「お母さんみたいなオバサン体型に興奮するなんて」と拒んだ母が、触れられるほど声を上げ始めた
お尻を触らないでと拒む母に構わず、息子はニットの胸元を押し下げ、はみ出た乳房に顔を埋める。
近親相姦になるとわかっていながら止まらない息子の指がパンスト越しの尻を揉みしだくと、嫌がっていたはずの母の呼吸が荒くなっていく。
背後から貫かれるたびに崩れ落ちそうになる体を支えながら、母は自分からベッドに四つん這いの体勢を取っていた。
拒んでいた母の体が、息子を自ら受け入れる形に変わっていった
最後は寝室のベッドで何度も背中から突き上げられ、母の尻が息子の腰を迎え入れる動きに変わっていく。
禁じられた一線を越えたその先で、母と息子の昼下がりはまだ終わらない。
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