ブラウス越しの巨乳を鷲掴みにして、パンスト包みの巨尻を両手で押し広げる——妄想セクハラ体験で女体の質感をとことん堪能する揉みしだき企画第2弾
「乳と尻の質感を存分に堪能する女体揉みしだきスペシャル」シリーズの121分作品。巨乳×美乳×巨尻。
乳と尻の質感を存分に堪能する女体揉みしだきスペシャル 2
衣装をつけたまま差し出された巨乳と巨尻が、手のひらの前に並んだ
様々な衣装をまとった女たちが、胸と尻をそのまま差し出してくる。
白いブラウスの下でレースのブラに押し込まれた巨乳、パンストに包まれてぴったりと形が浮き上がった巨尻。
触られる前から既に存在感があって、視線だけで輪郭をなぞりたくなる。
最初は生地越しに感触を確かめるだけの、静かな始まりだった。
指が食い込むたびに形が変わって、触る手が止まらなくなった
ブラウスのボタンをこじ開けて溢れ出た乳房を両手で掴むと、柔らかい肉が指の隙間から押し出されて形を変えた。
乳首が充血して硬くなるのが手のひら越しにわかる。
パンスト越しに巨尻を押し広げると、生地が食い込んで尻の割れ目が浮き上がり、圧をかけるたびに尻肉が波打って戻ってくる。
揉めば揉むほど質感が変わって、気づけば手加減がなくなっていた。
女体の感触が手のひらに残ったまま、次の衣装に移っていく
シチュエーションが変わるたびに女体の見え方が変わり、触り方も変わる。
どの衣装でも、乳と尻の質感だけは正直だった。
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