放課後の教室で女教師と教え子が互いの蒸れた足を舐め合い、指の間の匂いと味でエクスタシーに堕ちていくレズ脚フェチの秘密
ゑびすさん/妄想族の120分作品。レズビアン×レズキス×パンスト・タイツ。
ムレ足クサ指おしゃぶり舐めレズ
誰もいなくなった教室で、眼鏡の女教師が教え子の靴を脱がせるところから始まる
授業が終わり、生徒が帰り、廊下の音が消えた放課後の教室。
眼鏡をかけた真面目な顔つきの女教師と、制服のままの教え子が向かい合って座る。
二人の間にある秘密は、触れ合うことではなく嗅ぐことと舐めることだった。
一日履き続けて蒸れた靴下、パンストに閉じ込められた足の匂いに、最初から二人の目線は引き寄せられている。
蒸れた指の匂いを吸い込んだ瞬間、互いの理性が音を立てて崩れた
靴下を引き剥がして鼻を押しつけ、じっくり匂いを確かめてから舌を這わせる。
指の間の蒸れた味が口に広がるたびに腰が揺れ、オマ○コが濡れていく。
女教師が足を差し出せば教え子が貪るように舐め、教え子が足裏を押しつければ女教師が恍惚とした顔でおしゃぶりする。
気づけばどちらが求める側かわからなくなって、二人のレズキスに足の匂いが溶け込んでいた。
何度目かのエクスタシーの後、教室にはまだ蒸れた足の匂いだけが残っていた
これが毎日繰り返されてきた放課後だ。
教壇に立つ顔と、足を舐め合って乱れる顔が、同じ女教師の中に共存している。
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