最初は拒んでいた五十路六十路の母たちが息子の若いチンポに負けて自分から尻を突き出すまでの近親相姦中出し第4弾
「息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母」シリーズの243分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母4時間4
母親として拒もうとしていたのに、オマ○コだけが正直に濡れ始めた
夫との夜がとうに途絶えた五十路・六十路の母たちが、同じ屋根の下で息子の若い体を意識し始める。
スレンダーな体つきに似合わぬ重たい胸、年季の入った腰のくびれ、長年の欲求不満が滲み出た熟れた顔。
息子に触れられるたびに「ダメ」と口では言いながら、オマ○コだけはじわじわとヌルヌルに濡れていく。
我慢の限界を超えた瞬間、母親の顔が牝の顔に変わった
滲み出た蜜が止まらなくなって、気づけば自分から腰を押しつけていた。
息子の勃起したチンポにオマ○コを擦り付け、パクつく陰部を恥も忘れて晒して、深く突かれるたびに子宮が喜んで締めつける。
騎乗位で上から押さえ込んで腰を振り、後ろから貫かれて四つん這いのまま乱れて、とっくに「母親」であることを忘れていた。
近親相姦の精液を子宮に受け取った熟女たちの、蕩けた表情が答えだった
最後は深く挿さったまま中出しを受けて終わる。
拒んでいたはずの母たちが、息子の若棒に完全に溺れてしまった4時間だ。
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