欲求不満の六十路五十路母たちが息子の若いチンポに抗えなくなって自分からオマ○コを押し付けてくる近親相姦中出し第5弾
「息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母」シリーズの242分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母4時間5
母親として接していたはずが、息子の若棒を前にして股の奥が疼き出した
五十路・六十路を迎えたスレンダーな熟女たちが登場する。
長年の夫婦生活で満たされなかった欲求を抱えたまま日常を送る母親たちだ。
小ぶりな乳房、細い腰、年齢を重ねた肌の下に眠っていた雌の部分が、息子の若くて硬いチンポを目の前にした瞬間に動き出す。
最初は「ダメよ」と手を払いのけていた。
それでもオマ○コはじわりと濡れ始めていた。
我慢が限界を超えた母親が、自分から尻を突き出して息子のチンポに擦り付けた
抵抗する声が途切れ途切れになって、息を呑む音に変わる。
下着の上から触れられただけでぐっしょり濡れたオマ○コが、布越しにチンポの形を求め始める。
我慢の限界を超えた母親たちは自ら腰を引いて陰部を晒し、ヌルヌルに濡れたオマ○コで息子の若棒をパクつくように咥え込んでいく。
騎乗位で上から腰を落とす顔が、もう母親の顔じゃない。
子宮の奥まで突かれるたびに声が止まらなくなった。
禁忌を越えた先に注がれた精液が、欲求不満だった母親を変えてしまった
熟れたオマ○コに中出しされた母親たちの表情が、満たされた女のそれになっている。
第5弾でも、一線を越えた母と息子の時間が4時間分積み重なる。
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