欲求不満の六十路五十路母たちが息子の若いチンポに抗えなくなって自分から尻を突き出すまでの近親相姦中出し4時間
「息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母」シリーズの240分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母4時間6
最初は拒んでいたスレンダーな熟女母が、息子の手に体を触れられて黙り込んだ
五十路・六十路を迎えてもなお欲求不満を抱えたスレンダーな熟女母たちが、同じ屋根の下で息子と向き合う。
細い腰、年齢を重ねた柔らかい胸、生活感の染み込んだ和室の空気。
最初は「やめなさい」と手を払いのける。
でもその声が段々小さくなって、やがて途切れる。
オマ○コがじわりと濡れ始めているのを、母親自身が一番よくわかっていた。
我慢の限界を越えた母が、自分から尻を突き出して息子のチンポを求め始めた
愛液でヌルヌルになったオマ○コに触れられた瞬間、抵抗していた腰が逆に押しつけてくる。
乳首が硬く尖り、欲しがりにパクついた陰部を自分で晒して、勃起したチンポをオマ○コに擦りつけ始める。
騎乗位で上から腰を落とし、子宮の奥まで突かれながら母親の顔が崩れていく。
気づけば「もっと」と声に出していた。
息子の精液を子宮で受け止めた熟女母の、とろけた顔が止まらない
一線を越えた母たちは、もう戻れない顔をしている。
中出しされた後の余韻の中で、次も求めてしまうのがわかってしまう4時間だ。
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