満員電車で密着してきたお父さん世代の男に制服をまくられた女子校生が声も出せないまま痴漢に堕ちていく痴漢伝説シリーズ第5弾
「痴●伝説」シリーズの60分作品。女子校生×学生服。
痴●伝説5
制服のまま乗った満員電車で、後ろにお父さんみたいな男がぴったりくっついてきた
「後ろを見たらお父さんみたいな人がくっついていたの」。
満員電車に揺られる学生服の女の子が、気づいたときにはもう動けなかった。
人混みに押しつけられた体、逃げ場のない背中にじわじわと熱が近づいてくる。
最初はただ怖くて、早く降りたくて、それだけだった。
スカートをまくられて声が出なくなって、気づいたら体が全部変わっていた
学生服のスカートに手が入り込んで、パンツの中を指が這い始めた瞬間に喉が詰まる。
声を上げれば終わるはずなのに、体が固まって動けない。
濡れてきているのが自分でもわかって、恥ずかしさより先に腰が動いていた。
乳首が立って、オマ○コが締まって、怖いだけだったはずの感覚が全部変わっていく。
電車を降りてもまだ、あの手の熱が消えなかった
乱れた制服を直しながら、体の奥に残った熱がなかなか消えない。
「どこかに消えてください」と思っていたはずの記憶が、なぜか頭から離れていかない。
本編を見る