鞄から新聞を取り出すふりで尻を触られた巨乳女子校生が、誰も止めない満員電車の中で声を飲み込みながら自分から腰を押しつけた痴漢伝説
「痴●伝説」シリーズの60分作品。女子校生×学生服×巨乳。
痴漢伝説12
制服姿のまま固まった女子校生の後ろで、鞄を探るふりをした手が動き始めた
満員電車に揺られる制服姿の女子校生。
豊かな胸がブラウスの前を張り詰めさせながら、つり革を握って前を向いていた。
背後から鞄を漁るふりをした手がスカートの裾に触れた瞬間、体が固まった。
声を上げるべきだとわかっていた。
ただ、喉から何も出てこないまま、視線だけを前に貼りつけるしかなかった。
タイツ越しに這い上がった指が、布の上からオマ○コを押した
黒タイツ越しの太ももをゆっくりと這い上がってきた指が、膨らみの真上で押しつけられた。
堪えようとしていたのに、下着が濡れてくるのが自分でわかった。
車内の誰かがこちらを見ている。
それでも誰も止めない。
羞恥と熱が混ざり合って息が詰まる中、腰だけが気づかないうちに前後に動き始める。
体はとっくに、指を迎える準備をしていた。
終点まで降りられなかった理由を、この女子校生はひとりで抱えていく
濡れたショーツのまま降り立ったホームで、女子校生は後ろを振り返らなかった。
痴漢は犯罪だとわかっている。
ただ、あの時間に体が答えてしまったことだけは、誰にも言えない。
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