ちょっと前までギャルだったお姉さんが欲望を解放するONEGAL、ボーダーラインに立つ元ギャルの赤裸々なHがここにある第5弾
「ONEGAL」シリーズの88分作品。素人×美少女×ギャル。
ONE+GAL 5
ギャルを卒業したつもりでいるお姉さんが、まだその色を残したまま座っている
ギャルはとっくにやめた、今は普通のおねーさんだと思っている女が、でもどこかまだその匂いをまとったまま椅子に座っている。
ゆるく染めた明るい髪、ピンクのキャミに短いスカート、脚を揃えて「普通です」と言いたげな顔。
ギャルでもなく清楚でもない、そのちょうど真ん中に立っている女の赤裸々な素顔が始まる。
触れられた瞬間にギャルだったころの体が目を覚ました
胸に触れた手が離れなくなって、乳首が勝手に硬くなる。
「普通のおねーさん」を演じていた顔が崩れ、腰が浮き始める。
濡れていくオマ○コに指を入れられるたびに声が我慢できなくなって、気づけば自分から腰を押しつけていた。
脱ぎかけのピンクのキャミの隙間から覗く胸が、かつてのギャルの体のままで欲望を溜め込んでいたことを証明している。
おねーさんの皮を脱いだ先に、ずっとそこにあった欲望が出てきた
ギャルを卒業したと思っていたのは本人だけで、体はずっと覚えていた。
脱ぎ捨てたキャミの先で乱れていくその顔は、おねーさんでも元ギャルでもなく、ただ欲望に正直な女の顔だ。
これがほんとうの素顔だと、体が言っている。
本編を見る