三十七歳という食べごろの熟女二人が縛られても騎乗位でも自分から腰を振り中出しまで求めて止まらない、艶熟*女ざかりの痴女オムニバス
「艶熟*女ざかり」シリーズの89分作品。中出し×熟女×騎乗位。
艶熟*女ざかり 3 熟れ時三十七歳色香編
上品な色香を纏った三十七歳の熟女たちが、男の前に現れた瞬間から隠しきれない熱を持っていた
三十七歳という「食べごろ」の頂点を迎えた熟女二人が、落ち着いた色香を纏って現れる。
華やかなワンピースの下に熟れた体、きめ細かい肌に滲む年輪が男を引き寄せる艶を作り出す。
最初は上品な笑みで静かに座っているだけなのに、その視線と指先には隠しきれない熱がもうある。
縛られてバイブを押し当てられた瞬間、上品な熟女が底なしの痴女に変わった
縛られてバイブを押し当てられた瞬間、上品な顔が快楽で崩れ始める。
乳首が充血して尖り、オマ○コがじっとりと濡れてくると、腰が勝手に動き出す。
シックスナインで互いの舌を絡ませ、騎乗位で自分から押し付けるように腰を振り、気づけば中出しを請うほど欲深くなっていた。
奥まで満たされた精液が、三十七歳の女ざかりの答えを刻んだ
精液が奥まで注がれた後、熟女たちの顔にようやく満足の色が滲んだ。
縛られても、バイブで責められても、自分から腰を振り続けた二人が証明した三十七歳の底なしの悦は、まだ終わっていない。
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