女ざかりの三十九歳が本性を剥き出しにする艶熟シリーズ第4弾、豊満なクラブ勤め熟女と美を磨く女社長がランジェリー姿でシックスナインと騎乗位に溺れる
「艶熟*女ざかり」シリーズの98分作品。熟女×騎乗位×シックスナイン。
艶熟*女ざかり 4 三十九歳美肌誘惑編
女盛り三十九歳という言葉が、2人の体に最初からにじみ出ていた
女盛りの三十九歳という年齢が、この2人にはこれ以上なく似合っている。
クラブ勤めのひとみさんは豊満な肉付きで、ランジェリー越しでも張り出した胸と柔らかい腹まわりの艶が隠しきれない。
美を追求してきた女社長・麗奈さんは手入れの行き届いた肌に上品な色気を纏い、視線を向けるだけで体が熱くなる。
ふたりともまだ余裕の表情でいるが、その体の奥にくすぶっているものは最初から隠しようがなかった。
シックスナインで顔を埋めた瞬間に、熟女の本性が止まらなくなった
シックスナインで互いの股間に顔を埋めた瞬間から、余裕は跡形もなく消えた。
舌がオマ○コを這い回るたびに腰が浮いて、ひとみさんの豊満な乳首が充血して尖り始める。
麗奈さんはチンポを喉の奥まで咥え込んで離さず、気づけば自分から騎乗位で腰を落として前後に揺れていた。
落ち着いた熟女の仮面が剥がれて、疼きに任せて自ら貪る側に転じていた。
何度目の絶頂かもわからなくなってから、もう迷いはなかった
何度目の絶頂かもわからなくなってから、ふたりの体にはもう迷いがない。
女盛りという言葉の本当の意味が、この2人の体で証明されている。
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