「人助けのつもりだったのに」童貞筆おろしゲームに参加した仲良しママ友2人が止まらなくなった逆3P中出し
ロータスの92分作品。中出し×巨乳×人妻・主婦。
素人参加型モニタリング! ママ友同士の逆3P筆おろしゲーム!
「これは人助けだから」と笑い合っていたママ友2人が、童貞くんの緊張に気づいた瞬間
幼稚園のお迎えで仲良くなった2人のママ友が、恋愛経験ゼロの童貞男子に女性との距離感を教える体験ゲームに参加する。
ショートヘアの巨乳ママと黒髪ロングの細身ママ、どちらも人妻とは思えない色気を漂わせながら最初は余裕顔でソファに座っている。
手をつなぐミッション、体を密着させるミッション、童貞くんが赤面するたびに2人のリードに熱がこもり始めた。
ミッションの名目が崩れて、2人のオマ○コが本気で濡れ始めた
ブラウスをはだけて巨乳を押しつけ、下着越しにオマ○コをスリスリと擦りつける頃には「人助け」という言葉を誰も口にしていない。
張り詰めた乳首が童貞くんの肌に触れるたびに2人の呼吸が乱れ、濡れたオマ○コが自分から求めるように動き出す。
Wフェラで競い合うように舐め上げ、ショートヘアのママが騎乗位で腰を落とした瞬間、余裕だった顔が完全に崩れた。
気づけば2人とも、童貞くんより欲しがっていた
人妻2人のオマ○コに順番に中出しされて、このゲームは終わる。
「人助け」のはずが、どちらが一番乱れたかは見ればわかる。
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