五十路近親相姦、風呂上がりの母のふくよかな裸体を一度見てしまった息子が禁断の欲求を抑えられなくなった
「五十路近親相姦」シリーズの77分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
五十路近親相姦
お風呂上がりの母さんの体を見てしまった夜から、何もかもが変わった
風呂上がりにふわりとはだけた浴衣の合わせ目、たっぷりとした胸と丸みを帯びた腰のライン。
五十路を迎えた母さんの体が、息子の目に焼き付いて離れなくなった。
翌朝、台所に立つ後ろ姿がいつもと違って見える。
ふくよかな背中、動くたびに揺れる胸の重さ。
まともに顔を見られなくなったその日から、禁断の気持ちが頭を支配し始めた。
息子の手が腰に差し込まれた瞬間、五十路の母さんの体から力が抜けた
息子から向けられる視線の意味に気づいた瞬間、母さんの体が先に答えを出した。
最初は首を振りかけて、それでも浴衣の合わせ目に手が差し込まれると腰の力が抜けた。
たっぷりした胸からこぼれ出た乳首が固く尖り、股の奥がじわりと濡れていく。
禁じられているとわかっていながら、気づけば自分から息子の体に手を回していた。
禁断の交わりが終わっても、五十路の体には息子に刻まれた余韻が消えなかった
熱が引いても、ふくよかな体には息子との時間が残り続ける。
あの風呂上がりの一瞬が、二人を戻れない場所へ静かに連れていった。
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