自分の部屋でカメラを渡された素人女が、ローターとバイブで乱れるいつものオナニーを一人で自画撮りしたホンオナ第20弾
「ホンオナ」シリーズの120分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 20
いつもの部屋で一人カメラを構えた素人が、最初は羞恥と好奇心の間にいた
ギャラをもらってカメラを手渡された素人女が、自分の部屋でひとりスイッチを入れる。
白いタンクトップとデニムのショートパンツ、使い慣れたベッドの上で少し照れた表情で映り込む姿は、どこにでもいる普通の女そのものだ。
カメラを意識しながら服の裾に指をかけるまでの間、まだ羞恥と好奇心のちょうど真ん中にいた。
ローターで全身が熱くなってからバイブがクリトリスを捉えた瞬間、別の顔になった
まずローターを首筋から腹、内腿へとゆっくり這わせて全身を温めていく。
最初は小さな吐息だったのが、熱が高まるにつれて声が抑えられなくなる。
バイブのスイッチを入れてクリトリスに押し当てた瞬間、腰が跳ねた。
一人だから隠しようもなく、ヒクヒクと身体を震わせながら何度も達していく。
気づけば自分から腰を押しつけて、もっと深く求めていた。
エクスタシーが引いても、身体の余韻はまだ消えていなかった
絶頂が抜けきらないまま、素人女の身体はしばらくヒクヒクと震え続ける。
いつもの部屋でいつものオナニーのはずが、カメラの前では隠しようのない表情まで全部が映し出されていた。
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