ギャラをもらってカメラだけ渡された素人女がいつもの部屋でひとりオナニーを自画撮りした剛毛クリイキ映像「ホンオナ」第24弾
「ホンオナ」シリーズの120分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 24
カメラを渡されたその日から、いつもの部屋でいつもの手つきが始まった
ギャラを受け取ってビデオカメラだけ渡された素人女が、誰もいない自分の部屋でカメラを回し始める。
茶色い巻き毛に丸みを帯びた体つき、ブラジャーを外すとずっしり重さのある胸が現れる。
まだ日常の空気が漂うまま、剛毛に覆われた蜜壷へ向かってゆっくり指が伸びていった。
クリの皮を剥いた瞬間から、我慢していたものが止まらなくなった
剛毛をかき分けてクリの皮を剥き、ローターを直接押し当てた瞬間に腰がびくっと跳ねた。
じわじわと濡れ広がっていたオマ○コが震え始め、ダイレクトな刺激に体が追いつかなくなっていく。
声が漏れ、カメラを握る手も定まらないままイキ続けて、絶頂の後も体はヒクヒクと痙攣を繰り返した。
ひとりでカメラの前にオナニーグロッキーのまま残された
しばらく経っても体が鎮まらず、グロッキーのままフレームの中に転がっている。
ギャラをもらって始めただけのはずが、途中からそんなことはどうでもよくなっていた。
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