旅先の和室で息子に告白された巨乳熟女母が、一夜限りと決めた近親相姦に自分から腰を落としていく
「爆乳優母」シリーズの123分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
母さんが好きなんだ
旅先の旅館で二人きり、息子の「好きだ」という言葉を母はどう受け止めるか
爆乳優母シリーズが描くのは、日常から切り離された旅先という密室だ。
柔らかな肉付きの体に豊かな胸を持つ熟女母が、畳の上で息子と向き合う。
「母さんが好きなんだ」という一言に、最初は困惑した顔で視線を逸らす。
これが歪んだ感情なのか、それとも——と揺れながら、それでも息子の目をまっすぐ見返せずにいる。
困惑が溶けた瞬間、母の体が息子を受け入れる側に変わっていた
息子の手が肩に触れ、巨乳に指が沈んでいく。
拒む言葉より先に乳首が立ち上がり、母自身が自分の変化に気づいて息をのむ。
オマ○コが濡れ始めると言葉では止まれなくなって、気づけば自分から腰を下ろして息子のチンポを奥まで咥え込んでいた。
和室の畳に体を預け、後ろから貫かれながら口元を手で押さえるその顔は、もう母親のそれではなかった。
一夜限りと決めたはずの体が、息子の精液を受け止めてしまった
旅館の一室で交わった熱が冷めた後、母が出した答えがどちらだったかは画面の中にある。
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