制服のままルーティンを奪われたヤクルトレディたちが、訪問先の部屋で次々と肉便器にされて膣内に白濁を注入される狩りSP300分
「訪問販売 ヤ〇ルトレディ狩り」シリーズの301分作品。中出し×素人×盗撮・のぞき。
訪問販売 ヤ〇ルトレディ狩りSP
チェック柄のベストを着たまま玄関先にしゃがむ、いつも通りのヤクルトレディが標的になった
保冷バッグを抱えて毎日のルートをこなすヤクルトレディたちが、今日も変わらず玄関先に現れる。
チェック柄のベスト、白いシャツ、黒いミニスカートから伸びたパンスト越しの脚。
愛想よく笑いながら商品を差し出す素人感漂う顔が、まだ何も知らないまま部屋に招き入れられていく。
仕事中の制服姿のまま押し倒されて、オマ○コが濡れ始めるまでに時間はかからなかった
訪問販売のルーティンが途中で強制的に書き換えられる。
ベストを剥がされ、スカートをたくし上げられ、パンストの上から割れ目を擦られた瞬間に呼吸が変わる。
抵抗の言葉がだんだん細くなって、充血したオマ○コがチンポを咥え込む頃には腰が自分から動いていた。
やりたい放題に使われながら、気づけば白目を剥いて喘いでいる。
膣内に注がれた白濁が、今日の契約の証明になった
最後は膣の奥まで精液を叩き込まれて終わる。
ヤクルトレディ狩りのSP版、300分かけてそれが何度も繰り返される。
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