五十路のお母さんが息子に禁断の一線を越えさせる近親相姦・父親には内緒の生ハメ中出し
オリンポスの240分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
お母さんは僕のだぞツッッ!-いちばん身近なエロい雌-
ずっとそこにいたのに、ある日突然「女」に見えてしまったお母さん
五十路を過ぎても色香が抜けない熟女のお母さんたちが登場する。
ふっくらとした柔らかそうな肉体、垂れかけた乳房、丸みを帯びた腰まわり。
毎日当たり前にそこにいた存在が、ある瞬間からどうしても「雌」にしか見えなくなる。
息子はまだ理性でどうにか踏みとどまっていて、お母さんも気づいていないふりをしている。
指を入れた瞬間に、もうお母さんじゃなくなった
息子の指がオマ○コに触れた瞬間、もうそこに「母」はいなかった。
濡れていた。
触れただけで溢れてくる蜜が、この熟女の本音を全部教えてしまう。
指マンで腰を揺らしながら「お父さんには内緒ね」と囁いて、自分からチンポを咥えにいく。
バックで深く突かれるたびに「身体の相性がバッチリ」と喘いで、息子に生ハメをねだる。
抑えが利かなくなったのは、どちらが先だったのか。
禁断を越えた先で、お母さんはもう戻れない顔をしていた
息子のチンポがオマ○コの奥に精液を放つ。
「お母さんだってオンナなのよ」という言葉の意味が、この瞬間にすべて回収される。
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