息子のチンポを断れなかったお母さんが近親相姦で童貞を卒業させるまで、指マンもフェラも中出しも手取り足取り教えてしまった記録
オリンポスの241分作品。中出し×人妻・主婦×フェラ。
おマ●コするくらい仲がいいお母さんと僕!
ずっと「お母さん」だったはずの女の身体が、ある日そうじゃなくなった
夫がいて、家庭があって、息子の世話を焼いてきた人妻のお母さんが、気づけば息子の視線に晒されている。
柔らかく揺れる豊満な胸、和服の裾から覗く太もも、家にいるだけなのに妙に艶めかしい。
息子が「入れたい」と言い出したとき、最初は「私たち親子なのよ」と困った顔をしていた。
それでも息子のチンポがガチガチに勃起しているのを見て、お母さんの目線がそっと変わった。
教えるつもりで触れたら、自分のオマ○コが先に濡れていた
指マンで息子に自分のオマ○コの場所を教えて、フェラのやり方を実演して、電マを当てられて腰が浮いた瞬間にはもう引き返せなくなっていた。
乳首が固く尖り、オマ○コがじっとりと溢れて、「ここに入れるのよ」と手を引いてしまう。
バックで深く突かれるたびに声が出て、「お母さんもうイきそう」が「中に出していいわよ」に変わるまで時間はかからなかった。
近親相姦の精液を膣の中に受け取ったお母さんの顔が、すべてを語っていた
息子に童貞を卒業させた後、お母さんはしばらく動けずにいた。
膣の奥に刻まれた精液の重みが、今日起きたことの答えだった。
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